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CebuStudy's blog

セブシティ内にある小規模語学アカデミーです。当アカデミーのご案内、セブ島のご案内をさせて頂きます。

Let's enjoy Cebu life!!! ホテルプールのデイユース”Cebu Westown Lagoon”

ドライシーズンに入ってきましたので、これから暑い日が続くことになりそうなCebu

週末はホテルのプールをデイユースなんていうのも良いのではないでしょうか

今回お邪魔したのはCebu Westown Lagoon

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受付にて利用料を支払います

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大人は1人P300

テーブルをレンタルする場合は追加料金がかかる様子

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ゲートにて名前を記載し中へ入ります 

 

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中には大きなプールと

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ウォータースライダー

奥には温かなプールも完備

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もう一つプールがありましたが、そちらは工事中

3/12 生徒が利用したところ、工事は終了していたとのことでした 

 

敷地内で飲み物の購入可能

食事・飲み物の持ち込みも可能

こちらのプール、他のデイユースプールと違い、夜間利用も可能

週末の夜に利用すると、隣のハワイアンレストランMO2で行われている生演奏を聴きながらライトアップされたスイミングを楽しむことも可能です

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こちらはリゾートホテルですので、もちろん宿泊も可能

留学の際にはリフレッシュに訪れてはいかがでしょうか

https://www.facebook.com/cebuwestownlagoon/

Jollibee みんな大好きジョリビー!

フィリピン人はmade in the pilippinesが好きではないのだそう

国産のものよりも海外のお高いもののほうがいいと思っているからなんですって

 

そんなフィリピン人

でも、一番大好きなファストフード店は”Jolibee"

フィリピンのファストフード店です

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人気はケンタッキーやマクドナルドの比ではありません

ランチ時には他店の1.5~2倍の集客を見せるジョリビー

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一つのショッピングモールに、複数店舗を持つほど人気!

店の前のキャラクター前では、記念撮影する子供たちの姿もよく見かけます

 

しかも安い!

P100ほどで食事ができてしまいます

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こちらで人気なのがフライドチキン

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バターの香りがしてジューシー♪

フィリピンにいらしたときにはぜひ!

Civet coffee ジャコウネココーヒー

バリ島などのお土産として知られる

インドネシア語でKopi Luwak

英語でCivet coffee

日本ではジャコウネココーヒーと言われるもの

 

コピ・ルアクインドネシア語Kopi Luwak)とは、ジャコウネコから採られる未消化のコーヒー豆のことである。「コピ」はコーヒーを指すインドネシア語、「ルアク」はマレージャコウネコの現地での呼び名である。日本では、コピー・ルアークコピ・ルアックルアック・コーヒーとの呼称も通用している。独特の香りを持つ。産出量が少なく、高価である。

 

コピ・ルアクインドネシアの島々(スマトラ島ジャワ島スラウェシ島)で作られている。このほか、フィリピンや南インドでも採取され、フィリピン産のものは、「アラミド・コーヒー」(Alamid coffee、現地の言葉で「カペ・アラミド」Kape Alamid)と呼ばれ、ルアック・コーヒーよりもさらに高値で取り引きされている。”ウィキペディアより

 

どれくらい高級かというと

日本で飲んだ場合、1杯5000円とも10000円とも言われています。

既に記載させていただいたように、フィリピン産のものはさらに高価な様子・・・

そのコーヒーがセブ市内でも飲めるんです。

 

そのお店がこちら

Abaseria Deli Cafe B&B

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店内にはフィリピン土産や東南アジアのお土産がところ狭しと並んでいます

しかも、どれもかわいい♪

ちょっとお高いのが気になりますが。。。

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こちらではお食事とお茶が頂けます。

メニューはこちら

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他のブログではP180と記載されていたのですが・・・・値上がりしてた・・・

それでもP250(600円ほど)

日本に比べたら、ものすごく安い!

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正直、私はコーヒーの違いが判らない人なので、なんとも言えませんが

コーヒー好きな友人は”おいしい”を連呼しておりました

 

こちらのお食事はフィリピン料理

美食家の友人もここのお食事は味も濃くなくておいしいと言っていました

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店員さんもフレンドリー

週末はワークショップもやっていましたよ

こちらはB&Bタイプの宿泊施設もあるのだそう

旅行にいらしたときに利用するのもよさそうでした

Abaseria Deli Cafe B&B

https://www.facebook.com/abaseriaofficial/

Toilet フィリピントイレ事情

アカデミーで仕事をはじめ、意外に耳にするのが

ほぼ”初めての海外”

そこで、とっても大切でベーシックなトイレのお話

 

日本のトイレ

とっても清潔で今はウォシュレット付きも当たり前といっていいほど普及しています

秋葉原などを歩いていると目にしたりするのですが、中国人観光客がウォシュレット買って帰ってたりします

ウォシュレットって、日本で認識しているほど海外では普及していないんです

フィリピンではほぼウォシュレットを見たことがありません

高級ホテルくらいでしょうか

(当アカデミーの一部トイレには完備していますよ)

 

そして、これもフィリピンに限った話ではないのですが

日本ほど下水が整っている国はそれほど多くはないのです

また、トイレットペーパーの質も高品質とは言えません

そのため、基本的にトイレットペーパーは便器に流すことはできません

詰まってしまいますので。。。

便座の近くに、ごみ箱が設置されていますので、使用済みのトイレットペーパーはゴミ箱へ

 

そしてこれまた多いのが、トイレットペーパーがない。。。

ショッピングモールなどでは、洗面台の近くに大きなトイレットペーパーが設置されたりしていますので、そちらでトイレットペーパーをとってからお手洗いに行ってください

 

次に衝撃を受けるのが

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便座がない!

どうやって使用するのか・・・・

中腰です

聞いた話によりますと”誰がお尻をつけたかわからないところに座るなんて”といった心理のようです

 

次に困るのが水を流すためのレバー

かなり見つけにくい場合も多いです

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そして結構壊れていたりします

さてどうしましょうか・・・・

壊れている場合は桶使って水を洗面台から運び、流してください

 

セブ市内に滞在していても、多々経験するトイレの困ってしまう事情

事前に情報を仕入れて、その場で戸惑うことがございませんよう

Chocolatier  チョコレート専門店

チョコレート中毒という言葉を聞いたことがあります。

それほどに人気のある食べ物”チョコレート”

私も例には漏れず”Crazy about”であるチョコレート

先日、チョコレート専門のカフェに行ってきました 

場所はアヤラ

中庭をはさみ、レストランが多く入っている新館1階

本館(ショッピングモール)を背にし一番右端に位置するのがChocolatier

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店内には海外の高級チョコレートが販売されています

メニューを見てみると。。。

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リンツヌテラを使ったメニューが並びます

デザートやチョコレートドリンクだけでなく、食事にもチョコレートを使用

 

私たちはお茶をしに行ったので、デザートを注文 

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チョコレートの甘さはもちろんあるものの、甘すぎて食べられないというほどの甘さではありませんでした

閉店時間は10:30PM

開店時間は確認していませんが、アヤラ自体が10時オープンですので、それ以降かと思われます

ご興味のある方は、一度お食事メニューをトライされてはいかがでしょうか。

Public Bath セブでお風呂

日本人が大好きなお風呂。

セブでの生活が長くなってくると、恋しくなってくるのがバスタブ。

生徒に誘われて、セブ市内にある大衆浴場へ行ってきました。

 

マンダウエにある大衆浴場”Gangnam Well Being Spa”

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入館料はP300

中にはサウナがあり、サウナ用のウエアをレンタルする場合はプラスP50

マッサージの案内もあり、1時間P300

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スポーツタオルを2枚とロッカーのキーを渡され、中へ進んでいくと・・・

小さな小部屋

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右に進むと女性用浴室

まっすぐに進み、食堂?の左手男性用浴室となっていました

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私は女性なので、男性の浴室は確認できませんでしたが・・・

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浴室へ向かう途中、右手に布団がひかれており、入浴後は休めるようになっていました

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脱衣所には鍵付きのロッカー、ウォーターサーバー

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鏡に櫛、ドライヤーが用意されていましたが、ドライヤーのつまみは壊れていて、コンセントを差し込みON OFFをコントロールする様子

あまり暖かい風は出ませんでした・・・

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浴槽は4つ

水がはってありましたが、暖かかったのは一つのみ

その一つもかなりぬるめ

水風呂に至っては、垢が浮いていました・・・

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浴室には端にベッドがおいてあります

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脱衣所にあかすりのタオルがあったので、おそらくあかすり用のベッドだと思います

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サウナもありますが、中にはいろいろなものがおいてあり、入る気になれず・・・・

シャワーは水圧も弱くはありませんし、暖かでした

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使用後のタオルは浴室入口に籠が用意されており、そこへ返却するシステム

 

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入浴を済ませ、食堂へ行ってみました

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いつの時代か不明なランニングマシーンとバランスボールがありました

リラックスできる大きな椅子が完備

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食堂のカウンターでは、歯ブラシやシャンプーなども販売していました

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価格はこちら

が・・・店員さんいないので、必要な場合は受付の女性に依頼する必要がありそうです

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アイスクリームの販売がある様子でしたが、冷凍庫の中には肉などで埋め尽くされ、アイスは見つけられず

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Wi-Fiのパスワードの記載があったので、使用可能と思われますが、確認を忘れてしまいました

 

 

1時間半ほどの滞在でしたが、見かけたお客さんは私たち以外に韓国人女性一人、フィリピン人女性2人

フィリピン人は下着や水着をつけたまま利用していました

しかも、食事を浴室へ持ち込んでいましたので、後で食べたのだと思います

 

なんだか、面白い経験でした

10000 roses Cafe&More マクタンに先月オープン!LEDのバラが咲くカフェ

先月オープンしました10000roses cafe & more

行ってまいりました。 

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ここでは、たくさんのLEDのバラが見ることができます。

場所はマクタン島。マクタンシュラインなどの観光地からは離れた場所にあります。

付近には、カフェ以外に有名なレストランがあるのみ。

セブからここに行くためには、ジプニーを3回乗り継ぎ、バイクタクシーまたはトライシカットでいく方法。こちらはP100以内で到着可能かと思います。

セブからタクシーで行く方法があります。タクシーの場合は渋滞がなければP300~400ほどかと思います。

(私は寄り道してから向かったので、約P400少しほどかかりました)

近くでサンセットを見るため、5時過ぎに到着してのですが、そこにはディズニーランドを彷彿とさせる長い列が・・・

ゲートがどこにあるのかわからないほど・・・

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近くで夕食を済ませ、7時頃に戻ってきたときには短い列となっており、5分ほどで入ることができました。

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入場料はP20

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小さなチケットをもらいます。

敷地内に入ると、LEDのバラの花畑が!

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自撮り大好きな多くのフィリピン人たちが、記念撮影をしていました。

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中には小さなカフェもありますが、席は常にいっぱいでした。

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1時間ほど楽しみ、帰宅。

帰宅時にはまた長い列となっていました。

カフェから離れたところにある駐車場には、数台タクシーが止まっていますが”一人P1000”と要求してきます。

客を送ってきたタクシーが、高額な請求をしてきます。

しかし、付近にはほかにタクシーなどはありません

私たちはトライシカットで、15分ほど離れた場所のジプニー乗り場まで移動し(通常はトライシカットの相場はP6~20のようですが、私たちは初めてでしたので、ぼったくられてしまいました・・・)その後ジブニー(マクタン島内はP10のようです)へ乗り、タクシーがあるマクタンの町中まで移動。そこからタクシーでP200ほどで帰宅しました。

 

先にも書きましたが、カフェ付近には有名なレストラン以外には何もありません。

サンセットをこちらのレストランで済ませ、バラを見に行くことがいいかと思います。

10,000 Roses Café & More, the newest & most beautiful café in Cebu - Sugbo.ph

ランタウ フローティング ネイティブ レストラン(Lantaw Floating Native Restaurant)コルドバ店 マクタン島 | セブローカル